6月 17 2014

車検を受けるときのコツ

エンジンルームが汚れていたり、下回りが泥だらけの車でも車検は受けられますが、車検場の検査官も汚い草在検査するのはいやなものです。

 

検査しやすいように、車をきれいにしておくことは工チケットです。

 

車検は基本的にはいつ受けてもよいのですが、次の車検の有効期限は乗用車なら車検を受けた月日の2年後の前日までになります。

 
有効期限の切れる1か月以上前に受けると、次の有効期限は車検を受けた月日の前日までで、実質の車検有効期間は短くなってしまい損です。

 

しかし、車検の有効期限を過ぎてしまうと、キャリア力に車を載せるか仮ナンバーを付けなければ車検場へ行けません。

 
いちばん効率的なのは、次の有効期限の月日が変わらない車検が切れるlか月前から有効期限の日までに受けることです。有効期限の日に受けると、もし不合格で翌日の再検査になると仮ナンバーが必要になりますので、有効期限のl力、円前になったらすぐ車検を受けるようにしましょう。

 

遅くとも1週間前には車検を受けられるようなスケジ、ユールを立てます。

 

車検場では、ユーザー車検を受ける人に検査コース在見せてくれます。

 

専用の見学レーンのあるところもあります。相談窓口もありますので、不明な点は気軽に聞いてみることです。

 

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7月 30 2013

{第5ブロック}総合判定

総合判定はすべての検査結果を見るだけですから、バインダーにはさんだ書類一式を係員に渡します。

すべてに合格していれば完了のしるしが押され、書類が返されます。

もし一箇所でも不合格があれば、その箇所と理由を聞き、整備して再検査を受けます。

同じ日なら無料で再検査が受けられます。

再びコースに並び、不合格の箇所だけ検査を受けて総合判定を受けます。

完了印をおしてもらったら、自動車検査表と書類一式を事務所の継続検査窓口に提出します。

自賠責保険証、定期点検整備記録簿といっしょに、有効月が印刷された有効期限の年によって色が違うステッカーと新しい車検証が渡されます。

書類と車検証の内容を確認して、もし車検証のないように誤りがあったときは、すぐ窓口に申し出ます。

あとで気がついたときは「更生登録」という手続きが必要になり、とても面倒です。

古いステッカーをきれいにはがして新しいステッカーを同じ位置に貼ります。

粘着力が強く、一度貼るとはがすのが困難になりますから注意しましょう。

ステッカーを貼る位置は乗用車がフロントガラスの中央上部、それ以外の車は左上と決まっています。

軽自動車では、今までの車検証に新しい車検の有効期限が記入されます。

ステッカーの色は全て同じですが、有効月が印刷され有効期限の年が抜いてあります。

ステッカーを貼る位置は全て愚論とガラスの中央上部です。

 

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6月 30 2013

{第4ブロック}下回り検査

下回り検査は「ピット」と呼ばれる地下室の中にいる検査官が行います。

電光表示の支持に従って、エンジンを止めたりハンドルやブレーキなどを操作します。

車が突然揺れだしますが、これは足回りのがたを見るため機会で車に振動を与えているからで、驚いて車から飛び出さないようにします。

ハンドル回り、サスペンション、ブレーキ、マフラーや燃料タンクなど、外観検査ではわからないところを下から見ます。

同時にエンジンやミッション、デフなどのオイル漏れもチェックします。

ピット内での検査の様子は、電光表示板の上にあるテレビモニターに映し出されます。

検査が終わると「前へ進む」の表示が出ますので、自動車検査表を記録機に入れ、検査結果をプリントし第5ブロックへと進みます。

なお、軽自動車はピットではなく、リフトで車を持ち上げて下回りの検査をします。

6月 20 2013

{第3ブロック}ヘッドライト・排気ガス検査

停止位置を示す電光表示の合図に従って決められた位置に車を止めると、「イコライザー」という装置により自動的に直進状態になります。

パーキングブレーキをしっかりとかけ、AT車はPレンジ、MT車はニュートラルにしてエンジンはかけたままにしておきます。

ヘッドライト検査

電光表示の指示通りにヘッドライトのハイビームをつけると、ロボットのようなテスターが自動的に左右のヘッドライトの明るさやテラス向きを調べます。

暗いときは電光表示の「光」が点灯し、向きが悪いときはずれている方向の「上」「下」「左」「右」いずれかが点灯し、もう一度検査します。

「光」が点灯したときは、エンジンの回転を少しあげてやります。

2年以上たった古いバッテリーでは暗くてパスしないこともありますので、心配ならば事前に交換しておきます。

向きが悪いときは、どの位置にずれているのかを覚えておきます。

4灯式ヘッドライトの場合は、外側のヘッドライトにカバーをかけて検査をしますので、段ボールなどでカバーを2つ作って用意しておきます。

ガムテープを貼ってもよいのですが、熱くなるのではがしにくくなることもあります。

排気ガス検査

車から降りて、コースの右側にある検査器とつながっている「プローブ」と呼ばれる勤続の細いパイプを自分で排気管に50~60センチほど差込み、アイドリングのときのCO(一酸化炭素)とHC(炭素水素)の濃度を検査します。

プローブをあまり奥まで差し込んでしまうと、濃度が高く指示されることがありますので注意が必要です。

検査器に数字あるいはメーターでそれぞれの濃度が指示され、COが4.5%以下、HCが1200ppm以下であればパスします。

不合格のときは、どちらがどのくらいの濃度であったかを覚えておきます。

ディーゼル車の排気ガス検査は黒煙検査だけで、検査官の目視チェックで済むようです。

6月 20 2013

{第2ブロック}サイドスリップ・ブレーキ・スピードメーター

{第2ブロック}サイドスリップ・ブレーキ・スピードメーター

信号が青になったら前に進み、FF(フロントエンジン・フロントドライブ)車はコースの右側にある選択ボックスの上の2つのボタンのどちらかを押します。

このボタンは、ブレーキとスピードメーターのテスターに検査の順序を指示するものです。

駐車ブレーキが前輪か後輪のどちらについているかで押すボタンが違いますが、前輪に駐車ブレーキが付いているFF車はごく一部ですから、FF車はふつう後輪のボタンを押せばいいのです。

後輪駐車ブレーキの一般的なFF車は、前輪ブレーキ→スピードメーター、後輪ブレーキ→駐車ブレーキの順になります。

FR(フロントエンジン・リアドライブ)車は、前輪ブレーキ→後輪ブレーキ→駐車ブレーキ→スピードメーターの順で検査を受けます。

検査の順序はFR車を気温にしていますので、FR車はボタンを押す必要はありません。

間違えて押してしまった時は、下の4つのボタンの右側にある「訂正」ボタンを押してから上のボタンを押しなおします。

左側の3つは再検査用のボタンで、再検査を受ける箇所のボタンを押してその検査だけを受けるためのものです。

4WD(四輪駆動)車は注意が必要です。

2WDと4WDの切り替えができるパートタイム4WD車は2WDにしておきます。

フルタイム4WD(常時四輪駆動)車はマルチテスターで検査するか、前後輪のいずれかをフリーローラーに載せないとスピードメーターの検査ができません。

車検場には4WD車専用のコースが設けてありますので、そのラインで検査を受けます。

電光表示の指示に従って検査を受けると、自動的に結果が出ます。

「○」が出ると合格ですが、「×」が出ても「もう一度」の指示が出たら再度挑戦し、「○」が出れば合格です。

「記録して前に進む」の表示になったら、記録器に検査票を入れて印字します。

サイドスリップの検査

タイヤの向きやサスペンションの取付け角度が正しくセットされているかを見る検査です。

ラインに沿って車をまっすぐに乗り入れ、ハンドルは直進状態で軽く持ち、ブレーキは踏まずにごくゆっくりと通過します。

前・後輪ブレーキ検査

2本のギザギザのローラーの間に前輪、そして後輪の順にタイヤを載せ、エンジンをかけたままで、前輪と後輪のフットブレーキ、そして駐車ブレーキのブレーキ力を検査します。

なお、FF車は前輪ブレーキの次にスピードメーター、そして後輪ブレーキ、駐車ブレーキの順になります。

タイヤを載せるとローラーの間にある鉄板が下がり、ローラーがゆっくり回転を始めます。

電光表示の合図でブレーキをかけますが、前ブレーキ、後ブレーキとも「ふむ」の合図があったらあわてずにひと呼吸してから、じわっとブレーキペダルを強く踏み込みます。

検査中はローラーがタイヤをはじく音のすることもありますが、「はなす」の合図があるまで踏み続けます。

「○」が出ると合格ですが、「×」が出ても「もう一度」の指示が出たら再度挑戦し、「○」が出れば合格です。

検査が終わると鉄板が上がりますので次へ進みます。

踏むタイミングや踏み方が足りないとブレーキ力が出ないので不合格になることがあります。

シートを少し前に調節して腰を押しつけ、ハンドルを突っ張るようにして踏みます。

ブレーキペダルの大きなAT車ならば両足で踏んでもOKです。

駐車ブレーキ検査

前・後輪ブレーキが終わると、次は駐車ブレーキです。

表示で「ひく」の合図が出たら、いつもより強く引きます。

両手で引いても構いません。

強く引くとレバー先端の戻しボタンが押せないこともありますが、一度強く引いたままで戻しボタンを押せば簡単に踏み込みます。

スピードメーター検査

車をまっすぐにしてFF車は前輪、FR車は後輪をテスターのつるつるした2本のローラーの間に載せます。

運転席の横に押しボタンの付いたコードが下がっていますので、それを手に持ちます。

ローラーの間にある鉄板が下がりますので、AT車は「2」レンジ、MT車は「2速」にギアを入れてハンドルを直進状態で軽く持ち、徐々に加速して車のスピードメーターが時速40㎞になったらボタンを押します。

検査が終わったらブレーキをかけて、鉄板が上がるのを待ち次へ進みます。

検査が終わると、不合格でも「記録して前へ進む」の表示が出ますので、自動車検査票を記録器に入れ、検査結果をプリントして第3ブロックへ進みます。

6月 20 2013

車検場のコースと検査項目

車検場は検査が効率よくできるように、自分で移動しながらそれぞれの検査を連続して行える「ライン方式」になっています。

車検場によっては、検査の順番や方法が違うところもありますが、基本的な検査の内容は変わりません。

2年ごとの定期点検以外の項目もチェックされます。

{第1ブロック}外観検査・同一性の確認

外観検査といっても、車の外側を見るだけではありません。

運転席やエンジンルームも見ます。

また、同時に車検証と同じ車かの確認もします。

ウインカーをつけたりしますので、キースイッチはONにしボンネットロックを外しておきます。

ただし検査官から「エンジンかけて」という合図が無い限り、絶対にエンジンをかけてはいけません。

エンジンルームの検査

ボンネットは自分で開け、終わったら自分で閉めます。

●エンジン形式

●オイルや水漏れ

●ホースや配線

●バッテリー

●ブレーキ液の漏れや不足

●車台番号

外側からの検査

●ナンバープレート、および「封印」の取付

●フロントガラスの傷

●運転席と助手席のサイドガラスのフィルム、フロントガラスの車検と定期点検以外のステッカー

●車高を下げていないか

●車幅からはみ出しているものがついていないか

●高さが変わるエアロパーツなどが付いていないか

●全長からはみ出しているものが付いていないか

●突起物が付いてないか

●フォグランプなどの取付状態

●タイヤやホイールのサイズ

●各ランプの点灯状態(合図に従ってそれぞれのスイッチを入れる)

●ワイパーとウォッシャー(合図に従ってスイッチを入れて作動させる)

●ホーンの音(合図に従って鳴らす)

車内の検査

ハンドルの遊びとガタ

●ハンドルロック

●駐車ブレーキの引きしろ

●排気温警告ラベル

●ホーンとシフトパターンの表示

●シートベルト(フロント・リア)

●非常時信号。発煙筒は有効期限・赤色懐中電灯ならばつくかどうか

 

検査官が見て判断し、全てに合格すれば書類に合格の印を押してくれます。

たとえ不合格であっても、第2ブロックへ進みます。

6月 20 2013

ユーザー車検の手続きはこのように行う

ユーザー車検を受けるには、それなりの準備と心構え、そして手続きが必要です。

ユーザー車検は、①車の点検・整備、②車検日の予約、③予備車検場での検査、④書類の準備・作成、⑤受付、⑥車検、⑦車検証・ステッカーの交付の手順で行います。

普通車は陸運支局、または自動車検査登録事務所(支局)で、軽自動車は軽自動車検査協会の事務所(支所)で車検を受けますが、登録地でなくても車検は受けられます。

 

車の点検・整備をする

下回りやエンジンルームなどをきれいにして、日常点検と2年ごとの定期点検・整備をして、定期点検整備記録簿に記入しておきます(1年ごとの定期点検は「前点検・後点検」の場合を含めて必要)。

自分でできない部分を整備工場で整備してもらった時は、工場から「分解整備記録簿」をもらっておきます。

車検日の予約をする

車検場では、1日に検査できる台数が決まっていますので、事前に予約受付をする「予約制」になっています。

車検を受ける日時を、あらかじめ電話で予約しておきます。

予備車検場で検査を受ける

車検場の近くには、「予備車検場」と呼ばれる民間の施設があります。

車検場のラインと同じような設備があり事前に検査が受けられますが、「ユーザーお断り」のところもありますので、ユーザー車検の車のチェックをしているかどうかについて確認しておきましょう。

ここで検査を受けて具合の悪いところが無ければ、ほぼ100%車検にはパスします。

具合が悪いところがあれば、簡単な調整をしてくれるところもあります。

費用は3,000円~5,000円で、時間は30分ほどで終わるでしょう。

必要書類を用意する

車検を受けるには次の証明書などの書類が必要ですので、事前に用紙しておきます。

●自動車検査証 ●車をチェックした時に記入した定期点検整備記録簿 ●整備工場で整備した時は分解整備記録簿 ●自動車税の納税証明書 ●次の車検期間までをカバーできる有効期間のある自動車損害賠償責任保険証明書(ふつうは新旧の2枚)

納税証明書は自動車税は支払ったときに継続検査用としてついてくる一種の領収書で、左下に書いてある有効期限をチェックしておきます。

納税証明書をなくしてしまったときは、その都道府県の自動車税事務所で再発行してもらいます。

同じ都道府県の車検場ならば、車検場内にある自動車税事務所で再発行ができますし、地域によってはコンピューター照会で証明してもらえるところもあります。

軽自動車は軽自動車税証明書になり、紛失した場合は各市区町村の役所で再発行してくれます。

いずれの場合も、自動車税を支払っていないと車検は受けられません。

自賠責保険は、今までの自賠責保険証明書を持っていけば、どこの損害保険会社の代理店でも加入できます。

ディーラーなども代理店になっていますし、車検場の周辺にある代理店でもOKです。

新しく加入した自賠責保険証明書だけでなく、古い証明書も必要ですから、紛失しないようにします。

車検場で書類を作成する(受付)

車検を受ける当日、車検場で書類を作成します。

車検を受けるための書類は車検場で売っていますので、早めに行って記入します。

印鑑を押す箇所がありますので、三文判を必ず持っていきます。

申請書は車検専用のOCRシート第3号様式特の「継続検査申請書」かOCRシート第3様式を使います。

書類の記入法

OCR第3様式特は、⑦の有効期間に4(二年)と書き、ナンバー(自動車登録番号)と車台番号、使用者の名前と住所を記入して三文判を押せばOKです。

OCRシート第3様式の場合は、この他に継続検査に「✓」、①の業務種別に「1」を記入します。

そのほかに、自動車重量税納付書と自動車検査票(手数料納付書も兼ねている)が必要です。

自動車検査票に貼る「自動車検査登録印紙」、自動車重量税納付書に貼る「自動車重量税印紙」は窓口で買い求めます。

印紙の販売窓口は、書類を買った窓口の近くにあります。

自動車重量税印紙の金額が分からない時は、係の人に車検証を見せてから購入しましょう。

自動車検査登録印紙は5・7ナンバーは1,400円、3ナンバーは1,500円です。

書類の記入法

自動車重量税納付書は、提出年月日に車検を受ける日、ナンバー(自動車登録番号)と使用者の名前、住所、納付税額、車両重量を書き込み、2年、、自家用、乗用車のマス目に「✓」を記入します。

印紙は受付で書類を確認してもらってから貼るようにします。

自動車検査票は車検証の内容転記がほとんどです。

表、裏の両面に記入するようになっていますが、表側だけでよいはずです。

自動車検査票と書いてある右側の( )内の継続を○で囲み、車検証を見てナンバー、原動機型式、初度登録年、車台番号、使用者の名前だけを書きます。

なお、初度登録年は車検証では初度登録年月になっていますが、平成3年のように年だけおw記入します。

自動車検査票は検査官が各項目をチェックし、左側にあるマス目に記録器で検査結果をプリントするので、折り曲げたり汚さないようにします。

自動車検査票に貼る自動車検査登録印紙も、受付で書類を確認してもらってから貼るようにします。

参考までに、裏側は新規登録や、構造変更の偏差の時に記入します。

車検証の内容とほとんど同じで表と同じ内容もあります。

乗用車は乗車人員と車両総重量は合計欄だけ、車両重量は前輪に前前軸重、後輪に後後軸重を記入します。

タイヤサイズは、タイヤを見て「195/60R14」のように書き込みます。

車体の塗色は見た感じの色を○で囲みます。

軽自動車の場合は、継続検査申請書、軽自動車検査票、自動車重量税納付書(検査対象軽自動車)になります。

重量税納付書には普通車と同じように自動車重量税印紙を貼りますが、継続検査手数料(1,400円)は現金支払いです。

以上、事前に用意した4種類の書類と車検場で作成した3種類の書類を自動車検査票を一番上にしてバインダーに挟み、予約時間の少なくとも30分前に受付窓口に提出します。

コースで車検を受ける

受付を済ませたら、書類を挟んだバインダーを持って車に乗り、コースの最後尾に並びます。

ユーザー車検専用のコース、またはフルタイム4WD(常時四輪駆動)車のコースを指定している車検場では、そのコースに並びます。

第1ブロックから第5ブロックまでの検査を受け、すべての検査にパスすれば合格です。

1つでもパスしなければ不合格になりますが、その日のうちならば無料で再検査が受けられます。

不良個所を整備して再検査を受け、パスすれば合格です。

軽自動車は、検査の順序が一部違うのと車検コースの数が少なく車検ラインの長さが短いですが、大きな違いはありません。

車検証とステッカーをもらう

合格したら書類をそのまま事務所の継続検査窓口に提出すれば、新しいステッカーと車検証が渡されます。

古いステッカーをきれいにはがし、新しいステッカーを同じ位置に貼ります。

軽自動車の場合は車検証が新しくならず、今までの車検証に新しい車検の有効期限が記入されます。

9月 19 2012

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